ピチェート整形外科センター
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日本人マイコさんのSRS手術体験記
Dr.ピチェート

こんにちは、マイコです。私のことを覚えてますか?タイ滞在中はSRS手術をしていただき、そして親切にしていただいて本当にありがとうございます。私の膣と傷も回復していて、ダイレーションを一生懸命頑張ってます。皆様にもありがとう、そしてよろしくとお伝え下さい。メリークリスマスそしてあけましておめでとう!
日本より多くの愛を込めて
マイコ・

患者さんから喜びの声と自然な姿が届きました。
ピチェート先生へ

バンコクから帰国後、とても忙しくメールが遅くなってしまいました。ピチェート先生のクリニックで陰嚢皮膚移植による性転換手術を受けてからもう3ヶ月が経ちます。3時間半の手術時間とバンコクの病院にて6日間の入院の後、生涯ずっと夢に見てきた女性としての性を得る事が出来ました。病院は国際レベルの病院で、看護婦達も皆有能でした。完璧な手術結果に先生には心からのお礼を伝えたいです。そしてまるで兄弟のように世話をしてくれたスタッフの皆様に本当に感謝しています。名前を覚えているんですがきちんと名前の綴りを覚えていないので一人一人の名前を書けないけれど、本当に皆さんが恋しいです。彼らの優しさは一生忘れません。今でも入院中に毎日ダイレーションをして先生が用意してくれた個室で休んでいた時のことを思い出します。私はバンコクに約2ヶ月という長期滞在をしましたので、便利なようにと携帯電話を貸してもらい、クリニックと宿泊先の通院のための交通に関しては先生の負担で毎日手配してくれました。それに加えて朝食と昼食を毎日用意してくれました。そして綿棒、コットンパッド、生理ナプキン、食塩水、アルコール、Betadine、ダイレーターなどの全医薬品も用意してくれました。ピチェート先生、あなたは患者個人個人それぞれの必要に応じて手助けしてくれる本当にいい先生です。私は先生はタイで最も優れた外科医だと確信しています。先生やスタッフの皆様のように私を女王様のように手厚く扱ってもらったことは今まで一度もありません。今のところ私は手術後の合併症や感染症もありません。組織の成熟により、半年後にはもっと深くダイレーションを行います。ダイレーションセッションでは痛みはありませんし、手術後の傷口にも一度もひどい痛みを感じた事はありません。私の膣も見た目にもって生まれたもののようにまるで自然です。この手術結果に私は非常に満足していて、ピチェート先生を性転換手術執刀医といして選んだ私は運が良かったと言えるでしょう。クリトリスにも感覚がありますし、この新しい人生に幸せを感じています。でも新しい膣になってからまだセックスをしていないので、まだ本当の処女なのです。健康管理には単純に気をつけていて、ダイレーションは一日2時間行っています。先生が私を女性としての人生を与えてくれたように、私も先生のご発展とご多幸をお祈りしています。

甘い思い出とともに

Phyo

 

ピチェト博士との手術体験

ピチェト博士に性転換手術をお願いしようと考えている人たちへ

こんにちわ。私は43才で2003年10月11日にピチェート博士により結腸切断を含む性転換手術を受けました。手術はバンコク内の私立病院で行われました。

私は教育されて登録されたアメリカの看護婦です。10年前からそうなっています。それにもかかわらず、ピチェート博士および彼の助手さんたちの面倒は、他のところからは得たことがありません。ピチェート博士が推薦したホテルもすばらしかったです。なお、病院でも、ホテルでも、クリニックでも、私は全く男扱いされませんでした。このことは私の25日間の滞在をさらに満足させました。得られた気持ちの面倒はお金では買えなかったものです。

ピチェート博士および彼の助手さんたちは患者たちに身を尽くし、クリニックの待合室で待っていた間にだけでもこのことが感じられました。

しかし、私が一番感銘を受けたのはホテルでの個人的な面倒見でした。病院からホテルに移ってまだあまり体が動けなかった最初の時には、ピチェート博士の助手さんが食べ物の面倒を見てくれました。また、服装および縫合がいつもきれいであることを丁寧に見てくれました。しかも助手さん(イングさん)が選んだ殺菌方法は、登録看護婦の私がいいと保障できます。

 

何か手術したところに異常があったとまだバンコクにいるときにわかれば、無料で直してくれる、とピチェート博士は言いました。手術の10日間後に彼の言葉が信頼できるかどうか証明できることが起きました。この手術では稀に見られる腫れが起こって、傷口も開きました。

イングさんは早速ピチェート博士に連絡しました。そのときは夜の10時でした。驚いたことにピチェート博士は10分もかからない内に私のところに来てくれました。彼は診察してからもう一人の助手さんを電話で呼びました。その助手さんも電話の後、10分もかからない内に縫合具を持って来ました。そして、ベッドが高いためにピチェート博士は、ひざまずきながら私の傷口を殺菌して縫い合わせ直してくれました。とても感激でした。

次の日彼は私を病院に連れて行って、手術部屋内で皮膚移植の手術をして、その日に私をホテルに戻しました。痛み止めについては全く問題がないことをここにつけ加えたいです。手術後の2-3日間は、モルヒネの点滴を受けましたが、その後は、タイリノルおよびイブプロフェヌだけでよかったです。

ピチェート博士は私に、何か異常が出たら戻って修理や手直しをするようにと言いました。私はこの2月末か3月始めに別の件でバンコクに戻って来ようと思っています。そして、ついでに今回の手術結果の具合も見てもらいます。とは言っても、この診察は必要だとは思っていません。

ピチェート博士はいつも私のe-mail を24時間以内に返事してくれました。性転換手術の前に私は長い間何回も彼にメールを送りました。病院などで私が見たお医者さんたちの中で、ピチェート博士はとても辛抱強くて、とてもいい先生です。

ピチェート博士について私と同じ意見を持っている人を何人か知っています。個人的に知っている女性の一人は、3つ目の用件でピチェート博士の所に行こうとしています。個人的にも、医学の観点からも、私はピチェート博士と助手さんたちに、性転換手術について信頼を置けます。

読んでくださり、ありがとうございました。
ぺリ・リー(登録看護婦)アメリカ 12-1-03

ピチェト博士との手術体験

ピチェト博士とスタッフさん達へ

私は2003年11月24日朝10時半にイギリスに到着しました。飛行場の温度は2度でした。きのうe-mailしなかったことについてお詫びします。しかし、私たちは二人とも疲れ果てていました。私とパットは、急いで食事してからシャワーを浴びて体をきれいにしてベッドに入りました。

先生と助手さんたちがしてくれた手術およびアフターケアに対する感謝の気持ちは言葉では言い表せないでしょう。手術前でやりとりしていた間に先生は私たちを友達のように扱いしてくれると言いましたが、私とパットは友達扱いよりも、家族扱いされたと感じて、とても光栄に思っています。

私はこの2年以内に髪の毛の移植でまた戻って行きます。手術のことなら、先生と助手さんたちよりも上手に行える人はいないでしょう。私は他の人に行くことは全く考えていません。先生はむしろ私たちの家族です。私は心を込めて事実だけを書いています。すばらしいお仕事を続けてください。私を幸せにしたみたいに、他の人を幸せにしてください。

助手さんたちにもよろしくお伝えください。また、お礼を言ってください。お国と国民もすばらしかったです。美しい奥さんとご家族に愛を送ります。

また連絡します。
ジェーンとパット

日本語での問い合わせ:pichet@bangkokplasticsurgery.com

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ピチェート整形外科センターの住所: 422-426/1インタマラ ソイ20の間 スティサーン通り ,ディンデーン デュシット, バンコク 10400 タイ国
ピチェート医師の携帯 (タイ語、英語) : 001-010-6681-933-1010 (タイ国内の場合:081-933-1010)
電話 : 001-010-662-690-8000 (Auto) Fax : 001-010-662-277-5907 日本語での問合せ 携帯:
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